花のメルヘン (ドイツ語版)

出版社:  エルンスト・クライドルフ出版社,   2006年発行

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

はじめの花, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

プリムラの花園, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

ヒナギクさんのお茶会, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

キンポウゲさんのおでかけ, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

ヤグルマギクとツリガネソウ, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

輪舞, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

ヒマワリ夫人とダリヤ夫人, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

やさい市場, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

よい子わるい子, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

おいかけっこ, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

夜のぬすびと, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

結婚式のお客さま, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

結婚式, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

試合, 1898年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

舞踏会, 1898年



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レビュー・雑感など
スイスの画家エルンスト・クライドルフの絵本「花のメルヘン」です。 日本語版はあまりにも高い値が付いており、手が届かなかったのでドイツ語版です。 連続したひとつの物語ではなく、一枚一枚が独立した話の場面になっているようです。 タイトルにあるように擬人化された花と虫などの動物たちがメルヘンチックに描かれています。 見ていて全く飽きません。 画質に関しては、原画展のものと比べると随分色がくすんでいるのが残念なところ。
私のお気に入りランキングとしては、3位「プリムラの花園」。2位「キンポウゲさんのおでかけ」。1位「舞踏会」です。
私個人のこの画集の満足度は、星3つです。