おうじょさまのぼうけん

出版社:  フェリシモ出版,   2002年発行

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵1 (セサレット王女と散歩する王様), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵2 (扉の鍵を開ける王様), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵3 (森に向かうセサレット王女と犬のペレ), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵4 (兎を追いかける犬のペレと後を追うセサレット王女), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵5 (ツグミを見ている王様), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵6 (セサレット王女を探す王様), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵7 (熊の後ろに隠れる兎と追いかけて来た犬のペレ), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵8 (犬のペレを抱きかかえる熊), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵9 (セサレット王女の姿を見てびっくりしてくしゃみする熊), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵10 (熊と出会うセサレット王女), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵11 (熊の背中に乗ったセサレット王女と驚く王様), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵12 (森に帰る熊を見送る王様とセサレット王女), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵13 (城に帰る王様とセサレット王女と犬のペレ), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵14 (鍵を無くし、塀を乗り越える王様とセサレット王女), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵15 (王様とセサレット王女の帰りを迎える王妃様), 1934年

エルサ・ベスコフ (1874-1953)

挿絵16 (家族の元に帰った兎), 1934年



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レビュー・雑感など
スウェーデンの絵本作家「エルサ・ベスコフ」の「おうじょさまのぼうけん」です。 運よく500円ほどで手に入れることができました。話の内容は、王様と王女が城の外の森に出かけて、帰ってくるという実にシンプルなものです。 画質に関してはさすがのベスコフ!毎度毎度驚かされるぐらいに素晴らしいです。 この絵本最大の魅力は、やはりクマ。もうメロメロにかわいいのである。 それに対してなぜかウサギが全くかわいくない。
私のお気に入りランキングとしては、3位「挿絵12」。2位「挿絵8」。1位「挿絵10」です。結局クマのかわいい順になってしまいました。
私個人のこの画集の満足度は、星3つです。