バッタさんのきせつ

出版社:  ほるぷ出版,   2012年発行

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

春が来る, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

ボールなげ, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

つなわたり, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

しあわせの女神, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

ボーリング, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

おくさんたちのボーリング, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

クモのとりこ, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

あらし, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

みはりばん, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

夜の音楽, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

秋のおまつり, 1931年

エルンスト・クライドルフ (1863-1956)

冬のたのしみ, 1931年



  • この画集の満足度は星いくつ?     
  • (Total: 1)
  • public domain mark
  • これらの作品画像は、環太平洋パートナーシップ協定の発効日(2018年12月30日)の時点で著作者の没後50年以上経過しているため、日本においてパブリックドメインの状態にあります。
  • frag of japan
画像の利用について
・上記画像をクリックすると出てくるポップアップの「600dpi ダウンロード」から画像がダウンロードできます。

・ダウンロードした画像は、フリー素材として商用・非商用問わずに利用することが可能です。

・改変(加工)・再配布(二次配布)・トレースなども可能です。

・ただし、画家・イラストレーターの名誉を毀損するような利用は、訴えを起こされる可能性があります。

・国によって著作権の保護期間が違う為、日本以外の国ではパブリックドメインでない場合があります。


レビュー・雑感など
1931年に初版が発表されたエルンスト・クライドルフの絵本「バッタさんのきせつ」です。 2020年現在、クライドルフの作品で唯一絶版になっていないので、手に入りやすい絵本です。 連続したひとつの物語ではなく、1枚1枚の挿絵に対して詩みたいなのが添えられているかたちになっています。 バッタがリアルすぎるせいか、あまりかわいくはないのが残念なところ。 また枚数ももう少し欲しかった。
私のお気に入りランキングとしては、3位「あらし」。2位「秋のおまつり」。1位「夜の音楽」です。
私個人のこの画集の満足度は、星1つです。